FTPへのアップロードと属性変更が終わりましたら、次はXREAサーバーでCRONの設定です。
サーバーにログインして左のメニューにあるCRONジョブに入ります。
図のように「cron1.sh」ファイルまでのパスを入力します。
/virtual/shiteibi/以上の部分は固定されてすでにあるのでそれ以下の
public_html/www.shiteibi.com/mt/cron1.sh
という部分を入力します。「/」がダブったり、足りなかったりしないよう注意してください。public_html/から/cron1.shまでのルートが実際の階層構造と同じになっていなければなりません。うまくいかない場合は、FTPで確認しながら見てください(それでもうまくいかない場合は、cron1.shファイルの中身もパスがちゃんと書かれているか確認してください)。